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2008年07月21日

デバイスメタルチャーム コレクション

数日前ネットで軽く検索してみたけど、紹介している所が見あたらなかったので、ここでやってみる事にしました。
今、もっと真面目に検索したら見つけました。
☆へにょへにょ日記☆彡StrikerS
「「デバイスメタルチャーム コレクション 02 シュベルトクロイツ」 レビュー」
「デバイスメタルチャームコレクション03「バルディッシュ・アサルト」レビュー」 

眞華の感想日記
デバイスメタルチャーム コレクション 02 シュベルトクロイツの紹介
デバイスメタルチャーム コレクション 03 バルディッシュ・アサルトの紹介

とりあえず淡々と紹介して、最後にいろいろ言おうと思います。
レイジングハートは昨年の12月に、シュベルトクロイツ&ライオットブレードは先週の7月17日に購入してきました。
自分のお金で買った物を、見たまま感想を書きますよ!
あと事前に言っとくと、カメラの撮影技術が無いので、写真は悪いですよ。


01 レイジングハート・エクセリオン -バスターモード-

レイジングハートの箱1レイジングハートの箱2レイジングハート

左が外箱。結構良い箱で、この時点では良い感じだった。
中央が蓋を開けた状態。良い感じで収納されている。
右がレイジングハート本体。・・・こうして写真で見ると悪くないなぁ。まあ、造形そのものは結構良いんだよ、レイジングハートは。ただ、残念ながら塗装が結構雑。写真撮るの苦手だから上手く接写出来なかったけど、ピンクの塗装がカートリッジのマガジンの部分まで大分はみ出ている点が減点。

値段が値段だけに、もうちょっとクオリティの高い物を想像していたのだが、買ってみたら「こんなものか」とちょっとガッカリした。
この時(去年の12月)は「多分次出るのはバルディッシュだろうから、もう買わなくても良いかな?」と思った。


02 シュベルトクロイツ

シュベルトクロイツの箱1シュベルトクロイツの箱2シュベルトクロイツ

左が外箱。印刷がちょっと曲がってるけど、まあこのくらいは気にしない。
中央が蓋を開けた状態。
右がシュベルトクロイツ本体。塗装はレイジングハートほど細かくない所為か悪くはない。造形も、全体的には悪くない。
しかし・・・

シュベルトクロイツ先端1シュベルトクロイツ先端2

先端部分を両面から撮影してみた。
・・・曲がってるよね?目の錯覚じゃなくて?
値段的に、これはどうなんだろう?個体差?自分の購入したシュベルトクロイツがハズレだったの?
他に購入した人が居たら、聞いてみたい。
上記の通り、他のレビューサイトさんを見たところ、シュベルトクロイツはどこか曲がってる箇所があるのが当たり前の様です。
・・・勘弁して下さい・・・。

レイジングハートの出来があの程度だったので、もう買うつもりは無かったのだけれど・・・第2弾がシュベルトクロイツだったので、八神家派の自分としては買わずには居られなかった。「バルディッシュをとばして第2弾がはやての杖とは!グッスマ偉い!」と買う前までは思っていました・・・。


03 バルディッシュ・アサルト −ライオットブレード−

ライオットの箱1ライオットの箱2

左が外箱。シュベルトクロイツと同様、印刷がちょっと曲がってる。でも、こんなもの可愛いものです。
右が蓋を開けた状態。何故デバイスが入っていないのかは、この後を読むと分かります。ちなみに開封時、ライオットの双剣のうち一振りは、きちんとスポンジに填っていませんでした。とある理由で。

ライオット本体

ライオットブレード本体。箱から出して手に取って直ぐ、違和感を抱く。この時点でその違和感に気付く人は、自分と同じくらいのデバイスマニアです(笑)。

ライオット設定ライオット注視点ライオットザンバー

左が、学研から発売中の『魔法少女リリカルなのはStrikerS OFFICIAL FAN BOOK』に出ているライオットブレードの正しい形。
中央は、デバイスメタルチャームのライオットの違和感の正体。
右が、同FANBOOKのライオットザンバーの絵。ライオットブレードの双剣を寄せて、また一振りの大剣に戻るので、ライオットブレードは二振りとも全く同じ形をしている訳です。

つまり、中央の写真のライオットブレードですが、上の剣は正しいです。下の剣は刃と柄の接続が逆です・・・。
ちなみにグッスマのサイトを見て下さい。設定通り正しい造形ですよ?自分の手元にあるのと、違いすぎますよ?

ライオットの箱2

はい、ここで最初に紹介した箱の謎ですね。レイジングハートやシュベルトクロイツと違い、何故デバイスを入れて写真を撮っていないのか。
正解は、箱の溝の形は設定通りの形をしているのに、デバイスメタルチャーム本体の形は間違っているから、収納できないのです!
そして、開封時にライオットの一振りがスポンジに填っていなかった理由ですが、上記の通りです。填っていないのではなく、填らないのです。

これは、自分の購入したライオットブレードだけがおかしいのですか?他に買った人はどうなんでしょう?
上記の通り、他のレビューサイトさんを見ました。
『俺の購入物が大当たりの欠陥品!!!』と言う事が理解できました!
・・・がっかりだよ・・・。


以上が、デバイスメタルチャームについて言いたかった事です。
『塗装がはみ出ている』は、苦笑で済ませられます。
『先端が曲がっている』は、かなり腹立たしいです。
『造形が間違っている』は、これから苦情のメールを書いてきます。

それにしても、デバイス大好きなのでこのシリーズは発売前には結構楽しみにしていたんだけどなぁ・・・。
何やら以降も出るようですが、デバイスの形状も珍しくないですし、上記の理由により、自分は遠慮させて頂きたく。
お金も勿体ないですしね。

さて、これからメールを出してくるので、以上で終わります。
posted by 淵明 at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ
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