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2009年12月24日

輝夜・永琳の永遠亭放談『はじめに』

輝夜 『輝夜・永琳の永遠亭放談』はじまりま〜す。
永琳 さて、この唐突に始まった記事だけれども・・・。
輝夜 この記事は、ブログの執筆者である淵明が思いついた、突拍子もなかったり、小難しかったりするあれやこれやを、私『蓬莱山輝夜』と、その忠実なる付き人『八意永琳』の2人の対話形式でお送りします。
永琳 はい、その通りね。
で、何故対話形式の記事を始めたかというと、自分の過去の記事を読み返して思う所があったかららしいわ。
輝夜 自分の小難しい記事を読み返したら、ダラダラ長い割に解りにくくて、しかも読んでてつまらない事に、ようやく気付いたらしいわね〜。自己を見つめ直して、客観的な事実に気付くのは、良い事だと思うわよ。
それで、何か良い考えは無いかと思い悩んでいた所、他のサイトでキャラの掛け合いで記事を書いているのを見て、「これだ!」と思った、と。
永琳 そうそう。
ついでに言うと、最初は「うんちく語りを2人組で」って事で、無難に秘封倶楽部の2人が候補だったらしいわ。でも、その組み合わせで対話記事とか、結構他でもやってそうだしね。結局、ブログの執筆者の趣味で私達永遠亭の主従2人に決まったみたいね。
輝夜 「東方は特定のキャラに傾倒しすぎず、世界観全体で楽しむもの」が淵明の普段の主張だけど、そんな事を何だかんだ言っても永遠亭推しだからね、あの人も(笑)。ちなみに「キャラを演じる脳内声優さんは、『蓬莱山輝夜』が壱智村小真さん、『八意永琳』が浅井晴美さん、って事でお願いします」、だって。
永琳 個人の趣味丸出しで声優さんを選んでるわね(笑)。
最後に、この放談について。東方に関連する内容を語る場合は『永遠亭東方放談』、その他の事について語る時には『永遠亭時事放談』、そんな風にタイトルを変えて第○○回と続けていく予定です。
輝夜 まあ、どこまで続けていけるかは未知数ですけれども。
それに、キャラになりきって文章を書くとか、あまりやり慣れてないから拙い所も多々あるかも。
とりあえず、これからよろしくお願いします。
永琳 そうね。続く限り、よろしくおねがいしますわ。
輝夜 最後に。この東方アイコンは、当ブログ執筆者が敬愛する『みょふ〜会』様の使用権フリーのものを使用させて頂いております。
posted by 淵明 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 永遠亭放談
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